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「4 bonjour's partiesは、現代にもまだ驚くべき音楽が存在するということを証明している。最高に愛すべき人達というだけでなく、同時に最高に才能のある人達だ。4 bonjour's partiesのようなバンドがいるから、僕も音楽を作り続けることができるんだ」マーク・ビアンキ(HER SPACE HOLIDAY)
「4 bonjour's partiesは、デビューにあたって、魔法のようなアルバムを創り上げた。この複雑な10曲は、常に変化し、驚かせてくれる。奇妙であり、魅力的であり、素晴らしい。美しいインストゥルメンテーションが、決して曲そのものを圧倒することがない電子的な実験と一体となっている。もっとこのバンドの曲を聴くのが待ちきれないし、近い将来一緒にプレイするのが楽しみでしょうがない」マーク・ミッチェル(CLUE TO KALO)
「遂に発見!このリリカルなセンス。なんてったってここには、ポストロックやエレクトロニカを通過吸収するあまり、すっかり忘れてしまっていた“自由発想のメロディ”がある。かつてのシエスタやエレファントを更新し、Her Space Holiday以上にアップ・トゥ・デートなドリームポップが、みずみずしすぎる! 映画「まぼろしの市街戦」を想起させる“架空の楽団”風な出で立ちもピッタリ!」MMMatsumoto(MARQUEE編集長)
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